さようなら…アキバのホコ天
- 2008/04/21(月) 17:48:46
アキバblogさんの記事によると、昨日のアキバも相当すごいことになっていたようだ。
残念ながら、歩行者天国消滅の日は近そうである。
電気街からコンピュータの街、そしてサブカルチャーの街へという今日までの変遷をみてきた。いつの時代の秋葉原も好きなのだが、今の状況はちょっと異常だと思う。
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この記事に対するコメント
お初です^^
なんとなく私も気にしていた事なので目にとまりました。
秋葉のホコテンがなくなるのは間違いないようです。
万世橋署に知り合いが居るのですが、やはりそういう
意向だといってました。
はっきり行って最近の非常識な若者たちには参っています。
秋葉原を大事にしてきた人たちにとって、ホコテンは生命線です。無くなれば売り上げは激減するでしょう。
大体電気街にメイドカフェとか要らないです。
池袋にでも作ればいい!
この現象は秋葉原がどうとかの問題だけではなくて
日本全体に言える事です。
政府のいい加減さ、役人の身勝手、行政団体の親方日の丸主義、一番は教育の悪さ、教育者の質の低下が原因です。
もっとトータルで国の事を考えないと間違いなく日本は
無くなるでしょう。
この国に明るい未来を感じないのは私だけでしょうか?
kojiさん
コメントありがとうございます。やはり廃止の方向ですか…。公共のルールやマナーといったものが軽視され、この国の社会がおかしな方向に向かっていると私も思います。どうしたものでしょう…。